老後破産が起きてしまう理由とその回避方法

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迫りくる格差社会・忍び寄る老後破産

2020年、世界はコロナショックの真只中です。コロナショックは、私たちにさまざまな変化をもたらしましたが、人々の働き方にも大きな変化をもたらしました。

その代表格が、テレワークでしょう。テレワークはメリットもありますが、リスクもあります。
テレワークの感想
リスクの代表的なものが、評価です。遠隔で仕事を実施しているため、プロセスや頑張りが評価されにくい状況が生まれてしまっているのです。より成果主義が助長され、賃金格差が生じる恐れもあります。

なぜなら、AIやRPAの普及により、単純作業はロボットにとって代わられます。そのため、人間はよりレベルの高い仕事を求められるようになるでしょう。それに対応できる人は高い賃金が、それに対応できない人は低賃金という格差が生まれます。

中間層がいないのは、ここの領域を担当するのがロボットだからです。実際、OECDの統計では、世界の工場で中スキルのエンジニアが減り、高スキルと低スキルのエンジニアが増えているという統計があります。

工場労働者

格差は、確実に広がっています。迫りくる格差社会は、忍び寄る老後破産に直結しているのです。

お金を稼ぐのは年々難しくなっています

格差社会は、確実に広がっています。

国税庁が調べた「民間給与実態統計調査(平成30年分)」によりますと、年収が501万円以上の給与所得者は、約31%という結果でした。
年収の構成比グラフ
サラリーマンの平均年収は、20年前と比べると約50万円以上減少しています。これは、日本の大きな特徴で、アメリカやドイツは右肩上がりなのに対し、日本だけ下落基調になっているのです。
名目賃金
つまり、お金を稼ぐのは年々難しくなっていることを意味しています。ここで、お金について考えてみましょう。

お金とは何か?お金とは、問題解決の対価です。問題を様々な方法で解決できれば、その対価としてお金がもらえます。つまり、私たちには、問題を解決できるスキルや手腕が求められているのです。

退職金を生活費の補てんに充てると老後のゆとりはなくなる

ある経済紙のアンケートで、ゆとりのある老後を歩んでいる人は退職金で趣味を楽しんでいるのに対し、ギリギリの老後を歩んでいる人は、生活費の補てんに充てているという結果がありました。そのアンケートでは、ゆとりのある老後を過ごしている人の三分の二が運用収益を得ているのに対し、ギリギリ老後の人は約20%しか運用収益を得ていないというアンケートもあります。つまり、ゆとりある老後を過ごすためには、資産運用からの収入が必要だということです。

ゆとりある暮らしを可能にする金額は?給付される年金の金額は?

ゆとりのある老後資金は、生命保険文化センターの「生活保障に関する調査」2016年度版では、約34万9000円でした。一方、実収入は、2017年の「家計調査報告書」で約20万9000円という統計結果になっています。実際の支出ベースで54,519円不足し、ゆとりある老後に対しては139,802円の不足です。これが、老後2000万円問題の計算根拠。この不足分を、何かしらの方法で埋めることが求められています。
ゆとりある生活は5000万円

男性と女性の平均余命とは?

2016年の簡易生命表を基にすると、男性は平均81歳・女性は87歳が平均寿命です。しかし、これはあくまでも平均。最頻値は、男性で87歳・女性で93歳という統計結果になりました。仮に70歳まで働いても、約20年間は、年金で暮らす時期がありそうです。寿命が延びているからこそ、準備も必要なのです。
生きる年数と人数

働きたくても病気で働けなくなる可能性も

元気なうちは働きたい。確かに、実際働いた方が健康でいられるでしょう。しかし、それを許さない環境もあるのです。それは、病気やケガです。重い病気やケガによって、急に働けなくなることも多々あります。働けるうちは働いた方がよいでしょうが、いつまで働けるかわからないのも事実。だからこそ、早めの準備が、必要なのです。

老後に費用負担が重い支出は、医療費・介護費・住宅費

老後の生活が長くなると、費用負担は重くなります。下の表をご覧ください。これは、介護が必要な人の割合をグラフ化したものです。年を重ねるほど、介護が必要な人は増え、働いて収入を得ることは難しくなります。介護が必要でないにしても、病院に通院することで医療費もかかるでしょう。

そして、住宅も居住期間が長くなれば、住宅のメンテナンスの必要も高まります。寿命が長期化することで、想定外の費用もかかることは覚えておいて下さい。
介護増加

資産運用は、ポリシーが必要

資産運用は目的を達成するために、ポリシーが必要です。老後対策の資産運用は、毎月の不足分を埋めることが急務。ですから、インカムゲインの獲得が、ポリシーになります。老後のための資産運用は、何でも良いわけではありません。老後に一番必要なのは、毎月の収入を埋める収入なのです。その方法として最もポピュラーな方法が、家賃収入を得る不動産投資なのです。

高齢者世帯の現状

高齢世帯の現状は、厳しいものがあります。内閣府「平成23年版 男女共同参画白書」の男女別・年齢階層別相対的貧困率によると、年齢が高くなればなるほど貧困率が高まっていきます。この現象の最終到達地点が、老後破産です。80歳以上だと約四分の一が貧困に苦しんでいる現状があります。
相対的貧困率

現役時代に計画的に貯蓄をする

結局、老後の準備は、働いている間の現役時代にしかできません。ただ、何をすれば老後破産を回避できるかのイメージが持てない人も多いでしょう。そんな方のために、和不動産ではセミナーを開催しております。もしよかったら、ご参加いただければと思います。

老後破産特集ページ

お金にまつわる怖い話!

そもそも、お金の使い方は誰から教わっているのでしょうか。学校では教えてくれません。では、どこから学んでいるかというと、たいていの人は親から学んでいるのです。多くの人は、親のお金の使い方を見て育ちます。つまり、お金の使い方は親からの影響を大きく受けているのです。

親と同じようにお金を使っているのに、親と同じような生活ができないのは、親の時代より景気が悪化しているから。今後は、親と同じようにお金を使っていると、同じような生活を過ごすことはできません。だから、昔は言葉すらなかった老後破産という言葉が、現代に生まれてしまったのです。

なぜ?お金が貯まらないのか?

子どもは、大人の言動をとてもよく見ています。私たちは、0~6歳の幼い時期に、見聞きしたものや感じたものから、自分のお金に対する信念を形成させていきます。その信念の形成のほとんどが、家庭内で行われます。

私たちは幼少期の頃の両親をすべてを見ていて、確実に脳裏に焼きつけています。両親が子育てをしている頃は、金銭的にもきつい時期です。投資をする余裕もないでしょう。私たちは、そのころの両親の金銭感覚をベースに、今のお金の使い方を決めています。

そして、6~13歳くらいで意識を調整し、お金に関する潜在意識が出来上がります。人の頭の中には、顕在意識と潜在意識があります

「お金がほしい(顕在意識)」と言葉にはしていながらも、「お金儲けは悪い(潜在意識)」という6歳までに形成された概念によって、顕在意識は、潜在意識に押さえ込まれてしまいます。

潜在意識は、顕在意識の200万倍とも言われ私たちの行動に大きな影響を与えると言われています。その概念を意識して変えなければ、お金の使い方は変わりません。

ここで、非常に重要な公式を紹介します。能力開発の分野で著名な指導者たちが必ず教える、願望実現への「基本公式」です。これはまた、「思考が現実化するプロセス」を表す式でもあります。

  • 思考から感情が生まれる。
  • 感情から行動が生まれる。
  • 行動から結果が生まれる。

つまり、今あなたが何を考えるかは、過去の経験や教育という

「潜在意識」によって決まるということ。

この新しい解釈を、先程の公式に付け加えると次のようになる。

  • 幼少期の潜在意識から思考が生まれる。
  • 思考から感情が生まれる。
  • 感情から行動が生まれる。
  • 行動から結果が生まれる。

だから、結果を変える最初の大切なステップは、心の中の潜在意識を変更することなのです。つまり、金持ちになるための最初の一歩は、自分がお金に関して過去にどのような概念を植え付けられてきたのかを探ること。

そして、潜在意識を意識しながら、顕在意識と向き合い潜在意識を書き換えることが必要なのです。

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老後破産と資産運用の因果関係

何も意識しなければ、潜在意識の通りお金を使うでしょう。幼少期の両親がどうだったかを意識しましょう。その頃の両親は、生活にカツカツのケースが多いでしょうから、投資をする環境には程遠いかもしれません。あなたが投資を選択しない理由は、ココにあります。

しかし、両親の時代と今とでは、時代背景がかなり違うはずです。働き方も違えば、資産運用も違う。そのため、何もしなければ老後破産に陥る人も増えるでしょう。

その感覚を変えるためにも資産運用は、必要です。潜在意識を変えるには、顕在意識の経験を変えるしかありません。資産運用をやったことがない人は、リスクの少ない範囲で資産運用を始めることをお勧めいたします。これは、結果よりも、投資するという意識を植え付け潜在意識を顕在意識に書き換える作業。そして、資産運用が悪いことではないことを理解することが、何よりも大事なのです。

人生を変えたお金の使い方

お金持ちは、なぜお金持ちなのか?それは、相続で多くの財産を得ることを除けば、ほとんどのケースがお金の使い方が上手いから、お金持ちになれたのです。

お金は、何かとお金を交換するための交換ツールです。つまり、お金とは、交換するための道具なのです。何かと何かを交換するときに、持っているお金以上の価値に交換することができる人がお金持ちになれます。

逆にお金を減らしてしまう人は、お金の価値以上にならないものに交換してしまう人。人生を変えるには、稼いだお金の一部を資産に変え、資産収入や売却益を得ていかなければ、なかなかお金は増えないということになります。

ヒトなし、モノなし、カネなし

経営資源という言葉を聞いたことがあるでしょう。一般的には、「ヒト・モノ・カネ」が、経営資源にあたります。お金持ちは、カネを増やすのではなく、カネで「ヒトを雇うこと」や「モノに換える」ことで、カネを増やしています。ここが、一般人とお金持ちとの大きな壁。カネをヒトやモノに換えるセンスがあり、そのヒトやモノがより多くのカネを生んでくれているのです。ヒトは、雇うことで人件費以上の対価を得られるでしょうし、株や不動産に代表されるモノは不労所得や売却益を生んでくれます。

ですから、ヒトなし、モノなし、カネなしの状態でも、カネを貯めてビジネスを始めてヒトを雇ったり、株や不動産などのモノに換えて不労所得を稼ぐことだって可能なのです。経営資源のカネの部分だけをクローズアップすれば見えないものも、ヒトやモノを見つめれば老後破産を抜け出す手段はいくらでもあります。

考え方を変えて、潜在意識を変えたり、ものごとの見方を変えたりすることが、人生を変える第一歩なのです。

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本格的な格差社会が幕を開けます

本格的な格差社会は、始まっています。

技術革新で、労働力の価値はドンドン下がっているのです。そのため、「持てる者」はより豊かに、「持たざる者」はより貧しくなっています。今後は、この傾向がより強くなるでしょう。つまり、技術革新によって、格差は広がっていくのです。
持たざる者

考え方を変えれば今からでも間に合います

老後の対策を始めなければ、老後破産までとはいかなくても、豊かな老後は望めないでしょう。今まで、対策を実施していない方は、これからやるしかありません。

まずは、経済的自由のための貯金を始めましょう。目安は、手取り収入の1割。このお金は、老後に経済的自由を得るためだけに活用して下さい。このやり方は、多くの有名マネー書籍でも紹介されているやり方です。考え方を変えれば今からでも間に合います。早速、始めてみましょう。

マンション投資を始めてみませんか?

手取り収入の1割のお金が貯まってきたら、マンション投資を始めてみませんか?東京23区でマンション投資を実施すれば、家賃収入という不労所得を得られます。これが、カネをモノに換えるということ。23区の中古ワンルームマンションなら、空室リスクや家賃下落のリスクも少なく初心者向けの資産運用です。

和不動産のオーナー様の4人に1人は、年間純家賃収入が100以上と結果を残しています。そのオーナー様のノウハウをご提供できるのも我々の強みです。

そのオーナー様たちの中にも潜在意識が顕在意識に負け、一歩踏み出せない方もいらっしゃいました。しかし、投資を始めることで、潜在意識を書き換え、立派な投資家として歩んでいます。経験を積んで感覚を変えるといういい見本です。是非、その方たちの考え方を個別相談でお伝えさせて下さい。

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投資家のようにものごとを考えられるようになります!

投資家として経験を積んでくると、潜在意識が変わり投資家のようにものごとを考えられるようになります。顕在意識が変わってくると、やはり結果も変わってくるものです。

投資家としての経験を積めば積むほど、顕在意識での投資マインドも経験を積むほど熟練していきます。

本当のところ、やるまでは理解できませんでした。

投資の本を読んで、理解しているつもりでも、本当のところやるまでは理解できませんでした。これが、多くの投資家の本音でしょう。

しかし、実際に投資活動を始めることによって、理解できることも増えていくのです。まずは、小さく始めて結果を出し、いずれ大きくする。これが投資の基本です。不動産投資の中でも、マンション投資は小さく始める代表的な物件です。理解が深まり、結果が出てきたら、大きくして老後破産をしっかり防いでいきましょう。

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経営の王道は「ヒト・モノ・カネ」の活用

経営の王道は、「ヒト・モノ・カネ」です。最近では、ここに情報と時間という資源が加わっています。つまり、カネを貯めて、ヒトやモノに投資する。その投資先を決める際の判断基準は情報で、時間を上手く使って効果を上げていくそんな考え方でしょうか。

そこにビジネスならではの税法や借金というテクニックを駆使し、投資の効果を高めていきましょう。マンション投資は、ビジネスと同様に「経営資源」と「テクニック」を駆使してインカムゲインという収益を得ていきます。このインカムゲインですが、最近は世界中の企業が、重要視している収益の獲得方法であることをご存知でしょうか?

最近話題の「サブスク」。これは、企業収益の考え方を大きく変える収益獲得方法です。最近では、IT企業もソフトを売買するキャピタルゲインから、ソフトを月額いくらの利用料で利用できる契約にし、収益獲得方法をインカムゲインにシフトしています。これが、サブスクです。

20世紀型の大量生産大量消費の時代では、キャピタルゲインが重要視されていましたが、21世紀型の経営では会員を獲得して囲い込み月額いくらのサービスで収益を上げるインカムゲインにシフトしているのです。

これは、アメリカの地球規模のIT企業が率先して実行している収益獲得モデル。これを個人で実行すれば、いいのです。そうすれば、収益は安定していくことでしょう。

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老後破産予備軍を抜け出す方法

サブスクという毎月安定して入る収入が経営を安定させるなら、老後破産を抜け出す方法もここにヒントがありそうです。つまり、安定収入を獲得することで収益を得た方が、経営がしやすいということ。

老後破産は、年金で足りない生活費を貯金を取り崩すことによって穴埋めするから、起こってしまう出来事です。逆の発想で考えれば、生活できるだけの収入が安定して入るのであれば、老後破産は起らないということになります。

大手企業も毎月多くの会員を獲得するために、研究開発費を投資して収益を上げています。マンション投資のオーナー様も、自己資金を貯めて、繰上返済や物件の追加購入、リフォームなどを実施して手取りの収入を増やしています。やり方は違えど、やっていることは似ています。これが、インカムゲインを得る投資の方程式。行動回数を増やせば増やすほど、収益は加速するのです。

インカムゲインを増やす投資は、行動回数が収益を増やす神髄と言えます。そのため、行動回数を増やせるように、しっかりとお金に対する意識を高めることも大切なのです。

寝ている間にも収益は得られる

サブスクでは、企業活動が止まっていても、システムが動いている限り、「会員数×月額利用料」を得ることができます。マンション投資もこれと一緒です。オーナー様が、他の仕事をしていようが、寝ていようが、所有物件に人が住んでいる限り、家賃収入は獲得できます。

サブスクは、今のトレンド。トレンドに沿った考え方をしていくことも重要でしょう。

近道は、お金に対する意識を変えること

ここまで話してきましたが、結局近道は、お金に対する意識を変えることです。時代の潮流に乗れるように、柔軟な考え方を持ち、潮流に乗れる行動を起こせることが重要です。

そのため、ネガティブなお金の考え方を捨てて、ポジティブな考え方に変えることが必要。ココが上手くいかないと、第一歩を歩めません。

一歩進めない方は、今一度、幼少期の両親のお金の使い方を振り返ってみて下さい。あなたのお金の使い方は両親のどちらかに似るか、あるいは両親を反面教師にした全く逆の使い方になっているはずです。自分の原点を理解しないと、一歩すら歩めません。

自問自答できない方は、我々を活用して下さい。人に話すことで、自分が気づくことも多々あります。これは、心理学でも証明されている効果的な方法。まずは、自分を見つめるところから、資産運用の第一歩を歩んでいきましょう!

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和不動産なら、変化を感じさせられます

和不動産のオーナー様は、資産運用自体が初めてのお客様もいらっしゃいます。しかし、初めてマンション投資を始めたオーナー様も、今は立派なマンション投資家として活動中です。なぜ?和不動産のオーナー様が、変われるのか?それは、和不動産が開発したマンション投資コンサルティングシステム「N-RICOS(エヌリコス)」があるからです。

N-RICOSでは、和不動産のオーナー様たちのマンション投資における運用を、データベース化しています。つまり、先人オーナー様たちが辿ってきた道を、マネすることができるのです。道標があれば、何をすればどう変わるかが理解できるため、和不動産のオーナー様は変化を感じることができるのです。

あなたのお金の価値観を発掘しましょう

まずは、個別相談にご参加下さい。初回の個別相談では、お客様のお金の価値観について、和不動産の特別プログラムによってヒアリングしていきます。そこで、自分では気づいていないお金の価値観に気づくこともできるでしょう。

最初にするべきことは、あなたのお金の価値観を発掘すること。自分のお金の価値観が、「両親のどちらかに似ているのか?」それとも「両親と反対の価値観になっているのか?」しっかり確認してみましょう。

結果を出す人の共通点

結果を出す人の共通点は、経験を積み、価値観を更新し続ける人です。結局、資産運用を成功させるのも、失敗に導くのも自分自身。自己分析から始めることが、スタンダードなやり方です。

子どもの頃に影響を受けた最初の価値観を見つめなおせば、お金に対する価値観は自力で更新し続けることができるでしょう。逆に、最初の価値観から抜け出せなければ、老後破産に陥ってしまうかもしれません。

この問題は、あなたの人生に大きな影響を与える問題です。しっかり、考えていきましょう。

まずは、ご相談ください。

お金の悩みを抱えている方は、どうしていいかわからないから悩んでいるのだと思います。あれこれ考えずに、まずはご相談下さい。

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遠方の方は、オンライン上で相談することも可能です。老後破産を回避する第一歩を歩んで下さい。

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たいていの方が原因を追究できます

話をすれば、たいていの方が「なぜ?お金に困っているのか?」の原因を追究できます。老後破産を回避する第一段階はココです。そして、第二段階は、「不労所得をどのように得ていくのか?」を考えること。収入があれば、安心して老後を暮らせます。マンション投資で不労所得を得る方法も、併せて確認してみて下さい。きっと、お役に立てると思います。
老後破産サテ特別企画

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