~がん保険付き団体信用生命保険が、安心をくれた~

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最新の団信事情お伝えします!

不動産投資ローンに付帯する「団信」で

家賃収入をもらいながら手厚い保証を受けよう!
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◆団体信用生命保険とは…?

「団体信用生命保険」通称「団信」とは、住宅ローン専用の生命保険のこと。

住宅ローンを使って物件を購入する場合、借入れをする際に付帯しているのがこの「団体信用生命保険」なのです。

団信に加入していれば、住宅ローンの債務者が死亡したときや高度障害状態になった時でも、

住宅ローンの残金の分の保険金が金融機関に支払われ、住宅ローンを清算することができます。

 

◆不動産ローンに付帯する「団信」で家賃収入を貰いながら手厚い保証を受けよう!

不動産投資ローンに付帯している、団信(団体信用生命保険)ですが、

今新しいサービスが付帯された進化版団信が続々と出てきています!

健康上の理由で従来の団信には加入できなかった人に向けたワイド団信、要介護のステージで発動する介護団信、

生活習慣病と組み合わせたものなどなど、様々な条件をカバーする団信が今話題です!

そんな中でも今最も注目されているのが、「がん保険付き団信」です。

 

日本においては、男性:62.7%、女性:46.6%と、およそ2人に1人は一生のうちにがんと

診断される可能性があります。がん罹患後に43.4%の方が何らかの理由により勤務先を退職するケースも

珍しくはなく、例えがんが完治したとしても収入が減少してしまう要因となります。

そうなれば、将来への備えどころか、これからの生活にも影響がでてしまいますよね。

その解決策としてこの「がん保険付き団信」は大変有効で、がんと診断された場合にローンの残債が0円になるので※、

家賃が収入としてそのまま残るのです。(※条件詳細はご確認ください)

このように進化版団信に加入すれば家賃収入をもらいながら、がんや生活習慣病などに罹患した際のリスクに

備えられます。また、団信の保険料の払い込みはローンに組み込まれていますので、

別途支払いをする必要がありません。保険は住宅の次に高い買い物です。

こうした団信を上手に組み込み、保険を効率的に行う事で家計から資産運用にまわせるお金が増えていくのです。

保険を見直すことで、家計の負担を減らせる上、家賃収入をもらいながら保証を作ることができるのです!

さらに、和不動産では、こうした現在加入している保険を独自不動産投資コンサルティングシステムの「N-RICOS」

で管理できるので、保険と効率よく付き合いながら資産を運用していくことができます!

 

弊社のご提案した投資用不動産の平均入居率は驚異の99.86%!
ということは、ほぼ他人資本の家賃でローンを完済することができるのです。
ただ、長いローンを組んだり、途中で経費がかかったりと、リスクは0ではありません。
そのリスクを低減するためには、購入した後の「改善アクションをするためのコンサルティング」が重要となるのです。

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日時:12月6日(金)19時00分~21時00分終了予定
1部/19時00分~20時00分 セミナー
2部/20時30分~21時00分 個別相談(※ご希望の方)
会場:株式会社和不動産7F セミナールーム
参加費:500円
運営会社:和不動産

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