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  • 老後の生活資金に2,000万円とはいえども

    95歳まで生きたとして、夫婦二人の老後の生活資金に2,000万円必要という報告書が出された問題のその後ですが、麻生太郎副総理兼金融担当相が金融庁からの報告書の受け取りを拒否したことで与党側はこの問題を無かったことにしよう…
  • 人生100年時代の蓄えは? 年代別心構え、国が指針案って今さら?

    5月23日付の朝日新聞に「人生100年時代の蓄えは? 年代別心構え、国が指針案 年代別に考えるべきこと」と題する記事が掲載された。 冒頭で、人生100年時代に向け、長い老後を暮らせる蓄えにあたる「資産寿命」を…
  • 家計の「黒字率」30%超 自由に使えるお金、消費より貯蓄 昨年度、収入増でも備え優先

    家計で貯蓄にお金をまわす傾向が強まっているといいます。総務省が5/10日発表した家計調査によると、収入を消費でなく貯蓄などにあてた割合を示す「黒字率」が2018年度に30%を超えました。働く女性や高齢者の増加で家計収入は…
  • 社会保障 増税頼み脱却

    令和の日本は少子高齢化が一段と進むことが明白になっている。高齢者を支える現役世代の負担はどんどん重くなる。経済や社会の活力が損なわれかねないのだ。 今年は、消費税の税率が10%に引き上げられる。増税後の負担と給付のあり…
  • 不動産売買3年ぶり減少へ 18年度 海外マネー停滞、価格高騰や物件不足で

    2018年度の取引額は3年ぶりに減少に転じる見通しだ。昨年度まで積極的な買い手だった海外勢の売買が減った影響が大きい。オフィスを中心に不動産市況は好調だが、新規供給が少ないなかで物件の価格が高止まりし、過熱感が意識されて…
  • ソーシャルレンディングで最大手の「maneoマーケット」を相手に集団訴訟

    ネットで高めの利回りをPRして事業資金を募るソーシャルレンディングで最大手の「maneoマーケット」(マネオ、東京)などを相手どり、個人投資家57人が計約11億円の損害賠償を求める集団訴訟を8日にも東京地裁に起こす。ウソ…
  • 30~40代の金銭感覚に関する調査結果について

    SMBCコンシューマーファイナンスは6日、30~40代の金銭感覚に関する調査結果を発表した。「現在の貯蓄額がゼロ」と答えた人が23.1%になり、前年比6ポイント増だった。平均貯蓄額も前年より52万円減の195万円に低下。…
  • オーナー様からの評判・口コミ|Y様 30代男性

    >>不動産投資にご興味を持ったきっかけを教えてください。 25歳頃、将来の資産形成のために何かしなければと思っていたところ、不動産投資を既に始めていた友人から話を聞いて面白そうだなと思ったのがきっかけです。その…
  • 心臓手術

    iPS 心臓・脳にも臨床

    iPS細胞を実際の患者に使う臨床応用が広がりを見せている。京都大学が血液成分の血小板を難病患者に輸血する臨床研究計画が21日、厚生労働省の専門部会で了承された。目、心臓、脳でも進む。富士フイルムなども2018年度中にも臨…
  • タンス預金イメージ

    日本全体でタンス預金が43兆円が示すこと

    現代ビジネスのコラムをご紹介します。 ■個人がじっくり資産形成するための手段があるのに… と資産運用会社の代表取締役社長兼最高投資責任者でファンドマネジャーは言う。 日本銀行が発表している「資金循環統計」の最新…
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